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	<title>イタリアの果物と野菜</title>
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		<title>グリーンピースのキッチュ</title>
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		<pubDate>Mon, 01 Mar 2010 16:54:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[パイ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料：
市販のパイ生地　250ｇ
イタリアンパセリ　1束
冷凍グリーンピース　500ｇ
パルミジャーノ　60ｇ
モッツァレッラ　200ｇ
バター　40ｇ
塩・コショウ　適量
&#160;
作り方：
バターを熱したフライパンにグリーンピースを入れ、よく炒め、水半カップ、塩・コショウをし、10分くらいそのまま火にかけます。
火が通ったら、刻んだイタリアンパセリを加え、冷まします。
約直径27ｃｍのタルト型にパイ生地を敷き、フォークで底に穴を開け、縁にフォークの背を押し付けてラインを入れます。
200度のオーブンで20分程焼きます。
モッツァレッラを薄切りしに、パルミジャーノを摩り下ろします。
焼きあがったタルトに、グリーンピースを流し込み、モッツァレッラとパルミジャーノで覆います。
200度のオーブンで30分位焼いて出来上がりです。
&#160;
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
市販のパイ生地　250ｇ<br />
イタリアンパセリ　1束<br />
冷凍グリーンピース　500ｇ<br />
パルミジャーノ　60ｇ<br />
モッツァレッラ　200ｇ<br />
バター　40ｇ<br />
塩・コショウ　適量</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
バターを熱したフライパンにグリーンピースを入れ、よく炒め、水半カップ、塩・コショウをし、10分くらいそのまま火にかけます。<br />
火が通ったら、刻んだイタリアンパセリを加え、冷まします。</p>
<p>約直径27ｃｍのタルト型にパイ生地を敷き、フォークで底に穴を開け、縁にフォークの背を押し付けてラインを入れます。<br />
200度のオーブンで20分程焼きます。</p>
<p>モッツァレッラを薄切りしに、パルミジャーノを摩り下ろします。<br />
焼きあがったタルトに、グリーンピースを流し込み、モッツァレッラとパルミジャーノで覆います。<br />
200度のオーブンで30分位焼いて出来上がりです。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		</item>
		<item>
		<title>生姜風味の野菜ミックス</title>
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		<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 11:11:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>

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		<description><![CDATA[材料：
季節の野菜　２５０ｇ
玉ねぎ　１個
ミックススパイス　適量
ぺペロンチーノパウダー　小さじ１
トマトペースト　小さじ１
料理用生クリーム　７５ｇ
ココナッツプードル　１００ｇ
おろし生姜　大さじ２
ニンニク　一片
ぺペロンチーノ　一個
イタリアンパセリ　１束
オリーブオイル　適量
塩　大さじ３

作り方：
玉ねぎはみじん切りにし、他の野菜は洗い、好みの大きさに切ります。
玉ねぎをフライパンで炒め、スパイスとぺペロンチーノパウダーを加えます。
ニンニクとぺペロンチーノをミキサーでクリーム状にします。
ここまでの材料すべてとココナッツパウダー、生姜をフライパンに入れ、炒め合わせます。
塩、オイルと半カップの水を加え、２０分ほど煮込みます。
生クリームとトマトペーストを加え、野菜に十分火が通るまで煮込み、最後に刻んだイタリアンパセリをまぶし、出来上がりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
季節の野菜　２５０ｇ<br />
玉ねぎ　１個<br />
ミックススパイス　適量<br />
ぺペロンチーノパウダー　小さじ１<br />
トマトペースト　小さじ１<br />
料理用生クリーム　７５ｇ<br />
ココナッツプードル　１００ｇ<br />
おろし生姜　大さじ２<br />
ニンニク　一片<br />
ぺペロンチーノ　一個<br />
イタリアンパセリ　１束<br />
オリーブオイル　適量<br />
塩　大さじ３<br />
<strong><br />
作り方：</strong><br />
玉ねぎはみじん切りにし、他の野菜は洗い、好みの大きさに切ります。</p>
<p>玉ねぎをフライパンで炒め、スパイスとぺペロンチーノパウダーを加えます。</p>
<p>ニンニクとぺペロンチーノをミキサーでクリーム状にします。</p>
<p>ここまでの材料すべてとココナッツパウダー、生姜をフライパンに入れ、炒め合わせます。</p>
<p>塩、オイルと半カップの水を加え、２０分ほど煮込みます。</p>
<p>生クリームとトマトペーストを加え、野菜に十分火が通るまで煮込み、最後に刻んだイタリアンパセリをまぶし、出来上がりです。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>アスパラジーとジャガイモとサーモンのサラダ</title>
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		<pubDate>Wed, 10 Feb 2010 09:31:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[サーモン]]></category>
		<category><![CDATA[マスタード]]></category>

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		<description><![CDATA[ 材料：
皮を取除いたサーモン　２００ｇ
ジャガイモ　小８個
アスパラジー　６本
パプリカ　小さじ１
マスタード　小さじ１
辛口白ワイン　大さじ１
オリーヴオイル　大さじ４
塩　適量
作り方：
アスパラの筋を取除き、１０分くらい蒸します。
ジャガイモの皮をむき、半分に切り、塩を加えた冷水の入った鍋に入れ、火にかけ、沸騰から１０分くらい茹でます。
茹で上がったら、アスパラジーとジャガイモを混ぜ合わせます。
フライパンで、パプリカを加えた大さじ１杯のオリーヴオイルを熱し、サーモンの両面を２分ずつ焼きます。
ジャガイモとアスパラジー、サーモンをお皿に盛り、マスタードと塩一つまみ、白ワイン、オリーヴオイル大さじ３杯を混ぜたドレッシングであえて、出来上が りです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong> 材料：</strong><br />
皮を取除いたサーモン　２００ｇ<br />
ジャガイモ　小８個<br />
アスパラジー　６本<br />
パプリカ　小さじ１<br />
マスタード　小さじ１<br />
辛口白ワイン　大さじ１<br />
オリーヴオイル　大さじ４<br />
塩　適量</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
アスパラの筋を取除き、１０分くらい蒸します。</p>
<p>ジャガイモの皮をむき、半分に切り、塩を加えた冷水の入った鍋に入れ、火にかけ、沸騰から１０分くらい茹でます。</p>
<p>茹で上がったら、アスパラジーとジャガイモを混ぜ合わせます。</p>
<p>フライパンで、パプリカを加えた大さじ１杯のオリーヴオイルを熱し、サーモンの両面を２分ずつ焼きます。</p>
<p>ジャガイモとアスパラジー、サーモンをお皿に盛り、マスタードと塩一つまみ、白ワイン、オリーヴオイル大さじ３杯を混ぜたドレッシングであえて、出来上が りです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>グリーンピースは、メーカーによってまちまち・・・</title>
		<link>http://www.fruttaverdure.com/2010/02/03/%e3%82%b0%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%b3%e3%83%94%e3%83%bc%e3%82%b9%e3%81%af%e3%80%81%e3%83%a1%e3%83%bc%e3%82%ab%e3%83%bc%e3%81%ab%e3%82%88%e3%81%a3%e3%81%a6%e3%81%be%e3%81%a1%e3%81%be%e3%81%a1%e3%83%bb/</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 21:37:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[炒め]]></category>
		<category><![CDATA[皮]]></category>

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		<description><![CDATA[さて、日本でもおなじみのグリーンピース。
イタリアでも、日本同様冷凍もしくは缶詰が多く使用されています。
缶詰はおいといて、冷凍についてお話します。
私は、結構グリーンピースは好きなほうなのですが、あの独特な（蒸れた足のような・・）においがだめ・・という人が結構多いようですね。うちの娘もあまり好きじゃないみたい。
ええっと、イタリアでとてもポピュラーなグリーンピース料理というのは、玉ねぎのみじん切りを炒め、そこへ角切りベーコン、グリーンピースを加え、炒めて少し煮るみたいなもの。これがまた、とっても美味しいのです。
しかし、グリーンピース選びを間違うと、調理方法や時間も変わってしまいます。
基本的に「安物ほど皮が厚くて硬い」ので、よほど経済的にクライシスじゃないのならば、れっきとしたメーカーもの（スーパーのベスト・プライス商品は決まって皮が硬いです）を選んでみましょう。
イタリアで「このグリーンピースなら一年中間違え無し！」という商品は、FINDUSのグリーンピースです。どんな時期でもまず間違えなく美味しいです。
なんといっても、チョチョイッと炒めるだけで皮が柔らかなのがGOO!
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>さて、日本でもおなじみのグリーンピース。<br />
イタリアでも、日本同様冷凍もしくは缶詰が多く使用されています。<br />
缶詰はおいといて、冷凍についてお話します。</p>
<p>私は、結構グリーンピースは好きなほうなのですが、あの独特な（蒸れた足のような・・）においがだめ・・という人が結構多いようですね。うちの娘もあまり好きじゃないみたい。</p>
<p>ええっと、イタリアでとてもポピュラーなグリーンピース料理というのは、玉ねぎのみじん切りを炒め、そこへ角切りベーコン、グリーンピースを加え、炒めて少し煮るみたいなもの。これがまた、とっても美味しいのです。</p>
<p>しかし、グリーンピース選びを間違うと、調理方法や時間も変わってしまいます。</p>
<p>基本的に「安物ほど皮が厚くて硬い」ので、よほど経済的にクライシスじゃないのならば、れっきとしたメーカーもの（スーパーのベスト・プライス商品は決まって皮が硬いです）を選んでみましょう。<br />
イタリアで「このグリーンピースなら一年中間違え無し！」という商品は、FINDUSのグリーンピースです。どんな時期でもまず間違えなく美味しいです。<br />
なんといっても、チョチョイッと炒めるだけで皮が柔らかなのがGOO!</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>日本のみかんとイタリアのみかん</title>
		<link>http://www.fruttaverdure.com/2010/01/27/%e6%97%a5%e6%9c%ac%e3%81%ae%e3%81%bf%e3%81%8b%e3%82%93%e3%81%a8%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e3%81%bf%e3%81%8b%e3%82%93/</link>
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		<pubDate>Wed, 27 Jan 2010 15:52:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[果物]]></category>
		<category><![CDATA[サツマ]]></category>
		<category><![CDATA[袋]]></category>

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		<description><![CDATA[ここイタリアにもみかんを食べることが出来ます。
しかも、クレメンティ－ナとかマンダリーナとかサツマとか微妙に違う種類のものが出ているのです。
サツマというのはきっと日本のサツマみかんと同じなのかと思いきや、食べてみると微妙に違う・・・。産地もイタリアと書いてある・・・。
味が違うのではなく、皮や袋が違うのです。
なんか、皮をむきながら「中身とくっつきすぎていてむきにくい・・・」とか、食べていて「袋が厚いな」とか・・・。
かえってオレンジの袋の部分の方が薄くてそのまま食べてもＯＫだったりするのです。
とにかく、バナナの皮をむくようにイタリアみかんの皮をむくのは難しいと思います。
日本のみかんは手で簡単に皮がむけるのにな。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ここイタリアにもみかんを食べることが出来ます。<br />
しかも、クレメンティ－ナとかマンダリーナとかサツマとか微妙に違う種類のものが出ているのです。</p>
<p>サツマというのはきっと日本のサツマみかんと同じなのかと思いきや、食べてみると微妙に違う・・・。産地もイタリアと書いてある・・・。<br />
味が違うのではなく、皮や袋が違うのです。<br />
なんか、皮をむきながら「中身とくっつきすぎていてむきにくい・・・」とか、食べていて「袋が厚いな」とか・・・。<br />
かえってオレンジの袋の部分の方が薄くてそのまま食べてもＯＫだったりするのです。</p>
<p>とにかく、バナナの皮をむくようにイタリアみかんの皮をむくのは難しいと思います。<br />
日本のみかんは手で簡単に皮がむけるのにな。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>桃とピスタチオクリームのプチケーキ</title>
		<link>http://www.fruttaverdure.com/2010/01/20/%e6%a1%83%e3%81%a8%e3%83%94%e3%82%b9%e3%82%bf%e3%83%81%e3%82%aa%e3%82%af%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%81%ae%e3%83%97%e3%83%81%e3%82%b1%e3%83%bc%e3%82%ad/</link>
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		<pubDate>Wed, 20 Jan 2010 11:01:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[果物]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.fruttaverdure.com/?p=324</guid>
		<description><![CDATA[材料：
小麦粉　200ｇ
塩　一つまみ
粉砂糖　70ｇ
卵黄　２個
バター　75ｇ
バニラエッセンス　小さじ半分
水　大さじ3
＜詰め物＞
ピスタチオ・クリーム　大さじ6
マスカルポーネ　200ｇ
卵黄　１個
粉砂糖　40ｇ
摩り下ろしたレモンの皮　レモン半個分
桃　３個
卵白　卵黄と分けて余ったもの

作り方：
小麦粉をふるいにかけます。
砂糖と細かく切ったバターを加え、全体がボロボロになるまで手で混ぜ合わせます。
卵黄、バニラそして水を少しずつく加えながら、全体が滑らかになるまでよく混ぜ合わせます。
丸めてラップに包み、３０分くらい冷蔵庫で冷やします。
その間、桃の下ごしらえをしておきます。
桃の下の部分にナイフで十字を切ります。
沸騰したお湯で３分くらい茹で、水で冷やします。
皮をむき、まず４等分したら、さらに薄い半月のような薄切りにしていきます。
冷蔵庫から取り出した生地を、麺棒をつかって3ｍｍ厚にのばします。
マドレーヌ型に生地を敷き、そこにフォークでかるく穴をあけ、冷蔵庫で２０分位冷やします。
その間、オーブンを１８０度で温め、マスカルポーネ、溶いた卵黄、砂糖、レモンの皮を混ぜ合わせ、クリームを作ります。
冷やしておいた生地を冷蔵庫から取り出し、クリーム（半分残しておく）を詰めて、オーブンで１５分間焼きます。
オーブンから出して冷ましたら、軽く溶いた卵白を表面に塗り、再びオーブンで３分間焼きます。
オーブンから出したケーキにピスタチオのクリーム、残しておいたマスカルポーネのクリーム、桃を重ね、再びオーブンで２０分間焼いて出来上がりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
小麦粉　200ｇ<br />
塩　一つまみ<br />
粉砂糖　70ｇ<br />
卵黄　２個<br />
バター　75ｇ<br />
バニラエッセンス　小さじ半分<br />
水　大さじ3</p>
<p>＜詰め物＞<br />
ピスタチオ・クリーム　大さじ6<br />
マスカルポーネ　200ｇ<br />
卵黄　１個<br />
粉砂糖　40ｇ<br />
摩り下ろしたレモンの皮　レモン半個分<br />
桃　３個<br />
卵白　卵黄と分けて余ったもの<br />
<strong><br />
作り方：</strong><br />
小麦粉をふるいにかけます。<br />
砂糖と細かく切ったバターを加え、全体がボロボロになるまで手で混ぜ合わせます。<br />
卵黄、バニラそして水を少しずつく加えながら、全体が滑らかになるまでよく混ぜ合わせます。<br />
丸めてラップに包み、３０分くらい冷蔵庫で冷やします。</p>
<p>その間、桃の下ごしらえをしておきます。<br />
桃の下の部分にナイフで十字を切ります。<br />
沸騰したお湯で３分くらい茹で、水で冷やします。<br />
皮をむき、まず４等分したら、さらに薄い半月のような薄切りにしていきます。</p>
<p>冷蔵庫から取り出した生地を、麺棒をつかって3ｍｍ厚にのばします。<br />
マドレーヌ型に生地を敷き、そこにフォークでかるく穴をあけ、冷蔵庫で２０分位冷やします。</p>
<p>その間、オーブンを１８０度で温め、マスカルポーネ、溶いた卵黄、砂糖、レモンの皮を混ぜ合わせ、クリームを作ります。</p>
<p>冷やしておいた生地を冷蔵庫から取り出し、クリーム（半分残しておく）を詰めて、オーブンで１５分間焼きます。</p>
<p>オーブンから出して冷ましたら、軽く溶いた卵白を表面に塗り、再びオーブンで３分間焼きます。</p>
<p>オーブンから出したケーキにピスタチオのクリーム、残しておいたマスカルポーネのクリーム、桃を重ね、再びオーブンで２０分間焼いて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マロングラッセ</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 16:25:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[果物]]></category>
		<category><![CDATA[シロップ]]></category>
		<category><![CDATA[栗]]></category>

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		<description><![CDATA[材料：
栗　１ｋｇ
砂糖　１ｋｇ
水　３００ｍｌ
バニラスティック　１本

作り方：
栗の皮をむき、蒸し器で２０分間蒸す。
鍋に水、８００gの砂糖をいれ、弱火にかけます。
バニラを加えて、沸騰させます。
そこへ栗を加え、水の量が３分の一の量になったら火を止めます。
栗に鍋に残ったシロップが満遍なくつくように
栗にシロップをからませ、フキンをかけ１２時間涼しい場所においておきます。
１２時間経ったら、残りの砂糖を加え、火にかけ、また１２時間放置します。
この工程をを少なくともあと２回くり返し、最後に容器に入れて２０日間休ませて出来上がりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
栗　１ｋｇ<br />
砂糖　１ｋｇ<br />
水　３００ｍｌ<br />
バニラスティック　１本<br />
<strong><br />
作り方：</strong><br />
栗の皮をむき、蒸し器で２０分間蒸す。</p>
<p>鍋に水、８００gの砂糖をいれ、弱火にかけます。</p>
<p>バニラを加えて、沸騰させます。</p>
<p>そこへ栗を加え、水の量が３分の一の量になったら火を止めます。</p>
<p>栗に鍋に残ったシロップが満遍なくつくように</p>
<p>栗にシロップをからませ、フキンをかけ１２時間涼しい場所においておきます。</p>
<p>１２時間経ったら、残りの砂糖を加え、火にかけ、また１２時間放置します。</p>
<p>この工程をを少なくともあと２回くり返し、最後に容器に入れて２０日間休ませて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ポロねぎとニンジンのグラタン</title>
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		<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 10:27:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[野菜]]></category>
		<category><![CDATA[ニンジン]]></category>
		<category><![CDATA[ポロねぎ]]></category>

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		<description><![CDATA[材料：
ニンジン　１５０ｇ
ポロねぎ　２００ｇ
バター　２０ｇ
パルミジャーノ　２０ｇ
塩・コショウ　適量
ナツメグ　適量

作り方：
ニンジンは細切りにして塩湯で８分ほど茹でます。
ポロねぎは緑色の部分を切り取り、５分ほど茹で、それから２等分に長さに沿って切ります。
オーブン皿に５ｇのバターをぬり、塩・コショウ・ナツメグ・パルミジャーノをふりながら野菜を重ね、最後がポロねぎになるようにします。
最後に残りのバターをふり落とし、１８０度のオーブンで２０分焼いて出来上がりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
ニンジン　１５０ｇ<br />
ポロねぎ　２００ｇ<br />
バター　２０ｇ<br />
パルミジャーノ　２０ｇ<br />
塩・コショウ　適量<br />
ナツメグ　適量<br />
<strong><br />
作り方：</strong><br />
ニンジンは細切りにして塩湯で８分ほど茹でます。<br />
ポロねぎは緑色の部分を切り取り、５分ほど茹で、それから２等分に長さに沿って切ります。<br />
オーブン皿に５ｇのバターをぬり、塩・コショウ・ナツメグ・パルミジャーノをふりながら野菜を重ね、最後がポロねぎになるようにします。<br />
最後に残りのバターをふり落とし、１８０度のオーブンで２０分焼いて出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>マンゴー、アボカド、ザクロのフルーツポンチ</title>
		<link>http://www.fruttaverdure.com/2009/12/30/%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b4%e3%83%bc%e3%80%81%e3%82%a2%e3%83%9c%e3%82%ab%e3%83%89%e3%80%81%e3%82%b6%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ae%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%84%e3%83%9d%e3%83%b3%e3%83%81/</link>
		<comments>http://www.fruttaverdure.com/2009/12/30/%e3%83%9e%e3%83%b3%e3%82%b4%e3%83%bc%e3%80%81%e3%82%a2%e3%83%9c%e3%82%ab%e3%83%89%e3%80%81%e3%82%b6%e3%82%af%e3%83%ad%e3%81%ae%e3%83%95%e3%83%ab%e3%83%bc%e3%83%84%e3%83%9d%e3%83%b3%e3%83%81/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 11:34:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[レシピ]]></category>
		<category><![CDATA[果物]]></category>

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		<description><![CDATA[材料：
マンゴー　２個
アボカド　２個
ザクロ　２個
砂糖　１００ｇ
ラム酒　１カップ
レモン　１個
作り方：
ザクロの皮をむき、粒を容器に出します。
マンゴーとアボカドの皮をむき、スライスします。
スライスしたものをお皿に並べ、レモン汁とラム酒に砂糖を溶かしたものをふりかけ、１時間くらい冷蔵庫で冷やします。
冷蔵庫からだし、ザクロをふりかけ出来上がりです。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>材料：</strong><br />
マンゴー　２個<br />
アボカド　２個<br />
ザクロ　２個<br />
砂糖　１００ｇ<br />
ラム酒　１カップ<br />
レモン　１個</p>
<p><strong>作り方：</strong><br />
ザクロの皮をむき、粒を容器に出します。</p>
<p>マンゴーとアボカドの皮をむき、スライスします。</p>
<p>スライスしたものをお皿に並べ、レモン汁とラム酒に砂糖を溶かしたものをふりかけ、１時間くらい冷蔵庫で冷やします。</p>
<p>冷蔵庫からだし、ザクロをふりかけ出来上がりです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>クリスマス目前に野菜・果物が１０％値上がり</title>
		<link>http://www.fruttaverdure.com/2009/12/23/%e3%82%af%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%9e%e3%82%b9%e7%9b%ae%e5%89%8d%e3%81%ab%e9%87%8e%e8%8f%9c%e3%83%bb%e6%9e%9c%e7%89%a9%e3%81%8c%ef%bc%91%ef%bc%90%ef%bc%85%e5%80%a4%e4%b8%8a%e3%81%8c%e3%82%8a/</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Dec 2009 16:50:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>junko</dc:creator>
				<category><![CDATA[その他]]></category>
		<category><![CDATA[雪]]></category>
		<category><![CDATA[値段]]></category>

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		<description><![CDATA[先週の金曜日からの悪天候により、今週に入って野菜・果物の値段が５～１０％も値上がりしているというニュースをみました。
しかしですね、いくら雪が降ったからって、今現在店頭にある野菜・果物はとっくに出荷されたものなのでは？？
でも、何でもカンでも値上げの理由になってしまうのですよね・・・。
確かに１２月に入りグッと冷え込み、まさかの雪。
おととい降った雪は、午後に降り始めたというのに夜には２０ｃｍくらい積もってしまいました。
そんなんで、流通に影響は出たと思うけれど・・・。
クリスマス料理を作るには、今野菜・果物を買うわけだし、もうけるには良い理由ができたわけだ。
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週の金曜日からの悪天候により、今週に入って野菜・果物の値段が５～１０％も値上がりしているというニュースをみました。<br />
しかしですね、いくら雪が降ったからって、今現在店頭にある野菜・果物はとっくに出荷されたものなのでは？？<br />
でも、何でもカンでも値上げの理由になってしまうのですよね・・・。</p>
<p>確かに１２月に入りグッと冷え込み、まさかの雪。<br />
おととい降った雪は、午後に降り始めたというのに夜には２０ｃｍくらい積もってしまいました。<br />
そんなんで、流通に影響は出たと思うけれど・・・。</p>
<p>クリスマス料理を作るには、今野菜・果物を買うわけだし、もうけるには良い理由ができたわけだ。</p>
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