材料:
スイカ 200g
砂糖 大さじ2杯
レモン汁 50cc
氷 カップ1
作り方:
すべての材料をミキサーにいれ、混ぜ合わせ出来上がりです。
材料:
水 1L
シナモン 1本
クローブ 3個
板ゼラチン 6枚
レモン(果汁と皮を摩り下ろしたもの) 1個
ワイン 甘口赤ワイン 1L
砂糖 300g
作り方:
桃の皮をむき、約1cm厚に切り、1/3量の砂糖で覆い、1時間くらいおいて置きます。
大きめの鍋に、摩り下ろしたレモンの皮、砂糖、ワイン、水を入れ、強火で溶かし、シナモンとクローブを加えます。
半分くらいの水分が蒸発したら、ろ過してレモンの皮や香辛料を取り除きます。
15分間水に浸けておいた板ゼラチンを、ろ過した液に加え、冷まします。
グラスの底にゼラチン液を大さじ3杯、桃を数枚入れ、フリーザーに15分入れます。
再びゼラチン液と桃を数枚入れ、冷蔵庫で冷やし固めて出来上がりです。
材料:
スイカ 800g
白ワイン モスカート 500ml
板ゼラチン 16g
砂糖 130g
作り方:
板ゼリーは15分間冷水に浸け、スイカは種を取り除き適当な大きさに切ります。
スイカをミキサーにかけ、こします。
鍋にワインと砂糖を入れ、10分間弱火にかけます。
水から出して絞った板ゼリーをワインに加え混ぜます。
冷めたらスイカのジュースを加えます。
リング型に流し込み、冷蔵庫で4時間冷やして出来上がりです。
材料:
アーモンド15g
ドライプルーン60g
くるみ50g
アーモンドプードル50g
松の実10g
バター80g
砂糖80g
卵黄2個
卵白2個
生クリーム1/8 カップ
市販のタルト生地 一枚
作り方:
プルーンとナッツ類を、包丁で好みの大きさに刻みます。
ボウルに卵黄と砂糖70gを入れて混ぜます。そこへ常温でやわらかくしたバターを加え、白っぽくなるまで混ぜます。
別のボウルに卵白と残りの砂糖を加え、角が立つまで泡立ててメレンゲを作ります。
先のボウルににメレンゲの2/3 を加え混ぜます。
ナッツ類、アーモンドプードル、プルーン、レーズンを入れて混ぜ、残りのメレンゲを加えてさっくり混ぜ合わせます。
タルト型にタルト生地を敷き、底にフォークで穴を開け、150度のオーブンで15分焼きます。
オーブンから出したタルトの上にナッツクリームを流し込み、160 度のオーブンで約40分焼いて出来上がりです。
材料:
バター 150g
牛乳 500ml
レモン 1個
アーモンド 大さじ3
お米 150g
砂糖 70g
リンゴ 2個
バニラスティック 1本
卵黄 2個
シナモン 適量
オレンジ・リキュール 大さじ2
作り方:
鍋に牛乳、バニラ、レモンの皮を入れ、沸騰させます。
お米を入れ、10分位したら砂糖80gとバター適量を加え、更に10分火にかけます。
レモンの皮とバニラを取り出し、かき混ぜながら冷まします。
4つのカップにお米を分け入れ、冷蔵庫で30分間冷やします。
残りの砂糖とリキュールを溶かした水で、リンゴを10分間程茹でます。
茹であがったリンゴをスライスしたものとアーモンドをお米のカップの上に飾り、シナモンをふり出来上がりです。
材料:
砂糖 25g
小麦粉 20g
ジャガイモでんぷん粉 20g
蜂蜜15g
卵 1個
粉バニラ 小さじ1
塩 適量
バター 大さじ1
生クリーム 150g
リンゴ 1個
梨 1個
三温糖 適量
リキュール 適量
作り方:
砂糖と卵をボウルに入れ、ハンドミキサーにかけます。
蜂蜜と塩一つまみを加え、生地で字がかけるくらいの硬さになるまでハンドミキサーにかけます。
小麦粉、でんぷん、バニラをふるいにかけたものを少しずつ加え、木べらでさっくり混ぜ合わせます。
バターをぬったオーブンプレートにオーブンシートを敷き、その上に生地を円形で12等分に落としてきます。
180度で熱したオーブンで約10分焼きます。
梨とリンゴの皮をむきスライスしたものを、フライパンへ入れ、バター、三温糖、リキュールと共に、軽く炒めます。
生クリームを角が立つまでホイップします。
カップに生クリームを盛り、ビスケットとフルーツを添えて、出来上がりです。
材料:
インスタントコーヒー 大さじ1
熱湯 60ml
卵 4個
三温糖 50g
溶かしたブラックチョコレート 550g
小麦粉 70g
べーキングパウダー 10g
生クリーム 750ml
粉砂糖 大さじ1
オレンジリキュール 大さじ4
ココアパウダー 小さじ2
オレンジ輪切り 1個分
作り方:
オーブンを150度で熱しておきます。
20x30cmの長方形型にバターを塗り、オーブンシートを敷きます。
インスタントコーヒーを熱湯で溶かし、冷まします。
卵と三温糖をボールに入れ、全体が白っぽくなるまでハンドミキサーにかけます。
50gのチョコレート、50mlの生クリーム、小麦粉を加え、よく混ぜ合わせます。
用意しておいた型に流し込み、オーブンで25分間焼きます。
焼きあがったら、冷まし、型から出し、直径7cmの円を8個切り抜いていきます。
切り取った円形スポンジの側面に、オレンジリキュール大さじ2杯分を塗ります。
オーブンシートを使って、幅12cm長さ24cmの帯を8枚作ります。
帯を半分に折って折り目をつけ、短い側面の一方に、先ほどの折り目とは反対方向に反れるように1cmの折り目をつけます。
台の上にオーブンシートを敷き、その上に先ほど作った帯を並べます(1cmの折り目が下に反れるように置く)
1cmの折り目を除いた帯の部分に、チョコレートをヘラで平らに流していきます。
チョコレートのついた帯を円形のスポンジの側面に合わせ、円柱を作ります。
常温の中でチョコレートが固まったら、1cmの折り目を引きながら、オーブンシートを剥がしていきます。
生クリームと粉砂糖とハンドミキサーにかけ、あまりのオレンジリキュールを加え香りをつけます。
ホイップした生クリームをチョコレートのコップの中に詰め、最後にオレンジの輪切りを乗せ、ココアをまぶし出来上がりです。
材料(4人分):
市販のクッキー生地 1枚
市販のカスタードクリーム 250ml
バナナ 4本
砂糖 大さじ1
サフランフラワー 小さじ2
粉砂糖 適量
作り方:
熱湯を入れたお碗の中にサフランをいれ、約2時間浸けておきます。
バターを塗り粉を叩いたタルト型にクッキー生地を敷き、フォークで穴を開け、180度のオーブンで15~20分焼きます。
小鍋にスライスしたバナナ、小量の水、砂糖、サフランを入れ、10分くらい火にかけます。
カスタードクリームと煮たバナナを混ぜ合わせ、焼いたタルトに流し込み、残りのクッキー生地で覆い、約20分オーブンで焼きます。
冷やしてから、表面に粉砂糖を降り出来上がりです。
ここイタリアにもみかんを食べることが出来ます。
しかも、クレメンティ-ナとかマンダリーナとかサツマとか微妙に違う種類のものが出ているのです。
サツマというのはきっと日本のサツマみかんと同じなのかと思いきや、食べてみると微妙に違う・・・。産地もイタリアと書いてある・・・。
味が違うのではなく、皮や袋が違うのです。
なんか、皮をむきながら「中身とくっつきすぎていてむきにくい・・・」とか、食べていて「袋が厚いな」とか・・・。
かえってオレンジの袋の部分の方が薄くてそのまま食べてもOKだったりするのです。
とにかく、バナナの皮をむくようにイタリアみかんの皮をむくのは難しいと思います。
日本のみかんは手で簡単に皮がむけるのにな。
材料:
小麦粉 200g
塩 一つまみ
粉砂糖 70g
卵黄 2個
バター 75g
バニラエッセンス 小さじ半分
水 大さじ3
<詰め物>
ピスタチオ・クリーム 大さじ6
マスカルポーネ 200g
卵黄 1個
粉砂糖 40g
摩り下ろしたレモンの皮 レモン半個分
桃 3個
卵白 卵黄と分けて余ったもの
作り方:
小麦粉をふるいにかけます。
砂糖と細かく切ったバターを加え、全体がボロボロになるまで手で混ぜ合わせます。
卵黄、バニラそして水を少しずつく加えながら、全体が滑らかになるまでよく混ぜ合わせます。
丸めてラップに包み、30分くらい冷蔵庫で冷やします。
その間、桃の下ごしらえをしておきます。
桃の下の部分にナイフで十字を切ります。
沸騰したお湯で3分くらい茹で、水で冷やします。
皮をむき、まず4等分したら、さらに薄い半月のような薄切りにしていきます。
冷蔵庫から取り出した生地を、麺棒をつかって3mm厚にのばします。
マドレーヌ型に生地を敷き、そこにフォークでかるく穴をあけ、冷蔵庫で20分位冷やします。
その間、オーブンを180度で温め、マスカルポーネ、溶いた卵黄、砂糖、レモンの皮を混ぜ合わせ、クリームを作ります。
冷やしておいた生地を冷蔵庫から取り出し、クリーム(半分残しておく)を詰めて、オーブンで15分間焼きます。
オーブンから出して冷ましたら、軽く溶いた卵白を表面に塗り、再びオーブンで3分間焼きます。
オーブンから出したケーキにピスタチオのクリーム、残しておいたマスカルポーネのクリーム、桃を重ね、再びオーブンで20分間焼いて出来上がりです。